“先延ばしの悪いクセ”をなおす方法

【コンフォートゾーン研究所:レポート13号】

「変わりたいけど変われない仕事人」という
テーマのサイトを立ち上げているくせに
ブログの更新がもたつく。

書きたくないわけではないし、ネタもある。
でも
「今ではない」
と、何か自分の中で書くことを躊躇っている。

そんな中、ブログのネタ帳を見ていたら、ありましたよ。

“先延ばしの悪いクセ”を確実になおす方法

かの脳科学者茂木健一郎さんのコラムです(プレジデントonline)。

この「先延ばしクセ」については
国内外いろいろ研究されているので
いずれ紹介しますが、

ここでは茂木さんは
「タイムプレッシャー」
という考え方を伝えています。

私がこれを読んで思い出したのは
「15分タイマー法」

机の掃除とか、伝票の整理とかできないときは
キッチンタイマーで15分をセット。
その間だけやる、それ以上は絶対にやらない!
と決めてやり始める。

そうすると時間があっという間に過ぎて
なぜかもう少しだけやりたくなる、という方法。

このNAVERでもいろいろ紹介されてます。

https://matome.naver.jp/odai/2133868864707979601

・・・ということで
そろそろ15分経ったので、
ブログ書くのを終了します(^^)/

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この記事を書いた人

有限会社ブランディングハウス代表取締役
コンフォートゾーン研究所所長

1964年6月5日生まれ。神奈川県川崎市出身。
1987年明治大学商学部卒業後、日経BP社に入社。
日経パソコンの販売で成功し、特別社長賞を受賞。
2004年に有限会社ブランディングハウスを設立し、自己変革プロデューサーとして活動。
2018年に「コンフォートゾーン研究所」を設立し、自己意識変革の研修・講演を実施。2023年から臨床心理士資格を目指し勉強中。

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